ガンダムAGE 第43話「壮絶 トリプルガンダム」あらすじ

月面上の戦いはさらに激しさを増す。

キオはジラードを説得しようと攻撃をかわしながらの戦い。。。

戦闘中ジラードは自分の体の異変に気づきはじめ、
ゼハートもそれに気づいてさがるように命じるがまったく従わずに
ガンダム3機を相手に楽しさをも感じていた。

降下部隊が戦線の維持ができずに苦戦をしていた。

フリットは戦線が崩壊した時点で
殺戮兵器であるプラズマダイバーミサイルの使用
することを提案していた

アルグレアス総司令は20分後にプラズマダイバーミサイルを発射すると
ディーヴァに連絡していて、一緒にフィトンブラスターを最小出力で発射できるように準備しろとの命令も出てたことをナトーラ艦長に通達されていた。

プラズマダイバーを使うまでの20分でなんとかしろと言う
アルグレアス総司令の考えにセリックは、気づき
フィトンブラスターをルナベースに撃ってもらい
基地内へ決死の突入を図るのであった。

予備の通信室を確保してルナベース基地内にセリックは、
通信で戦闘行為を停止して逃行するように命令する。

プラズマダイバーミサイルがねらっていることも告げ
ルナベースのヴェイガンは逃行に応じて作戦は成功をした。

一方、ついにジラードのがXラウンダー能力を使いすぎたため
力が暴走してしまいフリットやゼハート達の能力に干渉
して全員のビットを操り
敵味方の区別もできなくなっていた。

精神の崩壊しはじめてたジラードの隙をつきフリットの攻撃が
ジラードを撃破したのであった。

ゼハート達は撤退をしたが、セカンドムーンが地球圏にたっしていた。。。



第43話終わり。

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2012年8月6日 |

カテゴリー:あらすじ


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