ガンダムAGE 第33話「大地に吠える」あらすじ

第33話あらすじ
タイトル:「大地に吠える」


ヴェイガンの侵攻作戦で連邦軍総司令部があるロストロウランは
激しい戦闘が繰り広げられていた。

しかし、激しい戦場は囮で本命はプラズマ粒子爆弾を基地にしかけて
破壊計画をゼハートの別部隊がおこなっていた。

基地内に侵入した敵は撃退して撤退する敵の追撃をはじめる連邦軍


フリットはたやすく撤退する敵の行動が怪しいと感じて
基地内に遺棄された敵モビルスーツの調査をアルグレアスにめいじた。

そして遺棄されたモビルスーツからプラズマ粒子爆弾を発見する。


キオは戦場で赤いモビルスーツとの戦闘をはじめていてゼハートを押していたが
ディーヴァMSのアビス隊は爆弾の排除に向かうことに。。。

残り1つの爆弾が見つからず刻々と迫るタイムリミット
フリットはキオのXラウンダーのさらなる大きな潜在能力が眠っていると信じ
キオに託された…。

キオは何かを感じとり残りの爆弾をみつけて
外へ破棄に向かういのこり数秒で間に合いヴェイガンの作戦は失敗におわった。

キオは戦争の悲しさをはじめてしった日になった。



第33話終わり。


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2012年5月28日 |

カテゴリー:あらすじ


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