ガンダムAGE 第28話「地球圏の動乱」あらすじ

第28話あらすじ
タイトル:「地球圏の動乱」


アセムとゼハートによって移動要塞ダウネスの地球落下は
阻止され地球はまもられた。

その1年後、『勇気の日』と呼ばれる慰霊祭の日
地球首都ブルーシアでは、地球連邦首相フロイ・オルフェノアが演説を行っていた。

アセムはウルフの意思を継ガンダムを白くして
特務隊隊長として警備をしていた。

そんな中、演説会場に入った連邦軍司令官フリット・アスノは
オルフェノアがヴェイガンに通じていて地球を売った罪を責任を問いただし拘束
証拠はグルーデックが殺されるまえフリットに事実を送信していたのだ

ヴェイガンの指揮官メデル・ザント自らもビルスーツで
フロイ・オルフェノアを処理するため演説会場への攻撃をはじめた。

アセムはメデル・ザントを倒し襲撃を阻止した。


A.G.142年
地球連邦首相フロイ・オルフェノア連邦反逆罪により極刑に処され。
オルフェノア以外にもヴェイガンにつながりをもったものは
連邦の政府、軍上層部にも多数存在しフリットは反逆者を最後の一人にいたるまで摘発していった。



連邦軍は組織の改変をして新たなリーダーたちによる
新生地球連邦政府が誕生し地球圏のあらたな時代がまくを開けた。

アセムはロマリーと結婚して、また時は移り変わっていく。。。

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2012年4月23日 |

カテゴリー:あらすじ


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