ガンダムAGE 第23話「疑惑のコロニー」あらすじ

第23話あらすじ
タイトル:「疑惑のコロニー」


グルーデックの出所。。。

前回の戦闘でヴェイガンの機体の一部を入手し分析の結果
使用されている部品に地球圏のテクノソロン社でしか
つくれない素材が確認できヴェイガンに協力している可能性があった。

確証をつかむべく、テクノソロンへの潜入作戦を決行する。

ウルフが潜入して調査をするとヴェイガンの
モビルスーツを発見したが敵に囲まれてしまう

しかし、うまく逃げ出しはしたがヴェイガンのモビルスーツが
動き出しフリットは「施設の制圧作戦」をすることになり
モビルスーツの出撃命令がくだされる。

その命令にアセムは、民間人に危険が及ぶ作戦の内容に疑問を抱き、
フリットに意見するが、フリットは聞く耳を持たず。
そんな父に反発してアセムは、ディーヴァを飛び出してしまう。

ロマリーはアセムに言っていることは正しいと思うが今は戦争なのだと言い
みんな悲しいのに耐えているゼハートもそうだと言うが
アセムはゼハートは違うあいつは悲しんでいなく敵なんだと言い放つ。

今はロマリーを守る言いってガンダムAGE-2に乗り戦闘へ。。。
アセムは敵のモビルスーツを倒したが情報をわたせないヴェイガンは
施設を自爆させる。

アセムは命令違反をしたのでしばらく拘束室にいれられる。
越えなきゃいけないのは父親でも誰でもない自分自信なんだとウルフにいわれる。

フリットは街でグルーデックと会っていた。。。


第23話終わり。

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2012年3月19日 |

カテゴリー:あらすじ


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